GET AR

世界を変えるARニュースメディア

ライター募集

パソコン、ガラケー、スマホの次にくるガジェットはなんだと思いますか?上記の3つは、どれも世界中の人々に、普及していて毎日愛用しているものですよね。次にくるもの、それはAR拡張現実グラス(メガネ)です。ゴールドマン・サックスの、テレコミュニケーションズ・ビジネス部門リーダーであるヘザー・ベリーニ氏はこう言っています。

「次に来るのはVR(Virtual Reality、仮想現実)とAR(Augmented Reality、拡張現実)であり、それは次世代コンピューティングプラットフォームだ、不動産を探すとき、週末に50軒の家を見て回るかわりに、不動産業者のオフィスでヘッドマウントディスプレイを装備して仮想ウォークスルーを歩くことで、50軒の候補を20軒に絞り込むことができるかもしれない。この10年でスマートフォンが我々の生活を変えたように、VRとARは影響を与えるだろう」

ゴールドマンサックスが絶対ではないですが、信頼できる言葉であると感じました。なぜなら人類の技術はドンドンの進化していっているのが目に見えてわかるからです。パソコンや持ち運びできる携帯電話のショルダーホンを世に出した1990年当初3Kgありました。それが今ではパソコンがスマートフォンになり、スマートフォンの重さは2015年に100g前後、もちろんスペックも高いですし、ネットを繋げればゲームもできます。そして、2016年、Microsoft社はARヘッドセットHoloLensを製作し、発売しています。HoloLensは画期的、近未来的、幻想的で未来を担う道具となると信じています。そしてこれからも小型化、軽量化、性能化します。この技術の素晴らしさは人類にとって素晴らしい一歩です。この素晴らしさを皆さんと共有したいです!

そんなカタっ苦しいことはさておき、気楽にいきましょう!一緒に記事を書いてくれるライターを募集しています。GET ARは日本初のAR拡張現実専門ニュースサイトです。ぜひ、お気軽に、ご連絡ください。まずはお名前とメールアドレスだけでも問題ございません。みなさまからのご応募を、心からお待ちしております!

募集要項

募集条件

  • 性別、年齢問いません(18歳以上の高校生も可)
  • AR(拡張現実)に興味がある方
  • できればコンスタントに記事を書ける方(月に5~15記事)
  • SNSやブログが得意な方で、周りにシェアをしてくれる方
  • 日本在住、海外在住は問いません。日本語で記事をかける方
  • 独自、多角な視点で、「AR」をテーマに情報発信出来る人
  • ライターとして、プロフィールが出せる方(名前はペンネームでも可能)
  • タッチタイピング、スマホの音声入力で作業できる方

優遇条件

  • 英語、フランス語、スペイン語、中国語などの世界各国の翻訳ができる方
  • 海外(ニューヨークやロサンゼルス)在住の方
  • メールやチャットの返信が迅速な方
  • ライターとしての実績がある方
  • 取材力、行動力がある方

仕事詳細

  1. 提案事案(Youtube、vimeo、Kickstarterの動画から旬な話題まで)ネタを編集部に連絡
  2. 編集部で掲載可否を判断(基本的に拒否しません)
  3. Goサインが出たら原稿執筆
  4. 下書き保存し、編集部が編集
  5. 記事掲載

募集人数

若干名 在宅ワークですので、納期さえ守って頂ければ作業時間は自由です。

作業期間

1ヶ月~(希望があれば継続可能)

報酬

  • 1記事あたり 応相談
  • 1文字あたり 応相談

禁止事項

  • 誰かの権利を侵害しているもの
  • 情報が不確かなもの
  • 一方的、偏向的な視点から書かれたもの
  • 公序良俗に反するもの

応募方法

下記の項目を GET AR編集部 yuichi.sato@getar.jp へまたは お問い合わせ からお送りください。その際「寄稿」にチェックボックスを入れてください。またTwitterやFacebook、Google +からでもメッセージを受付けております。

  1. ライティングしている媒体があれば、サイト名とライティングされた記事のURLを掲載(ご自身がベストだと思われる記事3つ)
  2. yuichi.sato@getar.jpから返信
  3. 履歴書、職務経歴書があれば併せてご提出、メール添付でも問題なし。履歴書がなければ、簡単な自己紹介(執筆実績、自己アピールなど)でも可
  4. 合否の連絡

お気軽にメッセージをいただけたら助かります。沢山のご応募お待ちしております!

2016/10/13